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院長紹介 |
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院長 藪田 宗孝 |
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経歴 |
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1959年 生駒郡三郷町に生まれる
1984年3月
大阪歯科大学卒業
1984年4月〜1988年5月
医療法人相和会『有山歯科診療所』勤務
1988年6月〜
生まれ育った郷里にて『三室歯科医院』 開院 現在に至る |
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所属団体 |
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日本顎咬合(かみあわせ)学会(旧口腔健康医学会)認定医
極真空手スポーツドクター認定医
日本全身咬合学会会員
日本一般臨床医矯正研究会会員
国際歯周病内科学研究会会員
LSTER(3Mix-MP)研究会会員
トータル・デンタルエステティック・リサーチセンター会員
「夢みるこども基金」協力歯科医院
日本糖尿病協会 歯科医師登録医
日本成人矯正歯科学会会員
日本成人矯正歯科学会認定“歯並びコーディネーター”
日本アンチエイジング歯科学会会員
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三室歯科医院での予防歯科の考え方 |
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歯が抜けて噛めない、前歯が汚くて恥ずかしいなど、せっかくの楽しい人生をそんなことであきらめていませんか?
美しい口元で会話し、好きなものを美味しく食べ、楽しく過ごすことは人生最大の幸せであります。
あなたの大切な歯の健康を守るためには、歯科医院でのそれぞれの患者様に適した専門的なアドバイスによるケアとご家庭でのホームケアを両立することで、大切な歯を維持することができます。 |
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当歯科医院では、あなたの歯を健康に保つためにあなたに合った予防プログラムを作り、あなたの“健口”をサポートします。 |
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歯周病やむし歯で大切な歯を失わないために |
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成人が歯を失う60%が歯周病で、40%がむし歯です。
歯周病やむし歯で大切な歯を失わないためにも、歯科医院での定期健診をお勧めします。
むし歯や歯周病は生活習慣病であり、また細菌の感染症です。とくに歯周病菌は肺炎、血管の病気、心臓病、糖尿病、低体重児出産へも影響することがわかっています。 |
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お口の中に巣食うむし歯菌や歯周病菌を除菌することが重要です。早期発見、早期治療は今や常識です。 |
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健康な“こころ”と“からだ”はお口の健康(健口)から・・・ |
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歯周病は歯を失うだけの病気ではありません。歯周ポケットから幾多もの細菌が体内に入ってくる可能性があり全身の健康にも影響を与えます。
糖尿病などの病気や喫煙などの生活習慣が歯周病に悪影響を及ぼす原因であったり、逆に重症な歯周病が心臓血管疾患や、低体重児出産などの全身疾患の原因になることもあります。
歯周ポケットから細菌が体内に慢性的、持続的に侵入し、血管を通じて体内に行き渡り様々な影響を及ぼします。 |
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レーザー虫歯検知器(ダイアグノデント) |
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虫歯の中の細菌は特殊な光をあてることによって蛍光反射を発する特質があることが発見されました。カボが開発したダイアグノデントは、レーザーの光を当てることによって蛍光反射を読み取り、数値化し、判断が困難な、あるいは、発見が不可能な、歯質変化を早期の段階で認識出来ることを可能にしました。ダイアグノデントの使用により、局所的な治療を施すことが出来、それが患者さんの歯質の保存につながります。 |
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・ レントゲン、肉眼で発見できない初期のう蝕を発見できる
・ 探針などのハンドインスツルメントを用いた場合に起こる
COう蝕を破壊、悪化させる事がない
・ 探針などのハンドインスツルメントでは発見できない
しずく形状の裂溝の底のう蝕も発見できる |
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90%を越える発見結果!!
ダイアグノデントは、非常に高感度の機器です。開業医のグループが行った肉眼での診査によると、裂溝カリエスを正しく診断出来たのは全体のわずか57%であったが、カボダイアグノデントを使用した場合には90%に改善された。(ベルン大学:ルッシ教授) |
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レーザー光線が極小の到遠経路を通って反射する、裂溝域でも傾向測定が可能です。 |
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ハンドインスツルメントを使用する場合、通常しずく形状の裂溝の探査不可能な部分でも傾向測定が可能です。 |
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位相差顕微鏡( フェーズスコープPS-1) |
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歯周病は生活習慣病であると同時に細菌が引き起こす感染症です。
当院では、実際に患者様のお口の中の歯垢を採取し、3800倍の倍率の位相差顕微鏡を使用して菌を確認し、内科的に歯周病菌を除菌する治療をおこなっております。 |
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デジタルレントゲン(ビスタスキャン) |
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1. デジタル処理によるX線被爆線量の軽減
(従来のフィルム撮影の最大1/10軽減)
2. 撮影後すぐ高速スキャニングしPCS技術により画像を可能な限り早く高画質で読み取りできます。
3. 多彩な画像処理が可能等で、インフォームドコンセントがより向上します
4. 現像液等の廃液がでないため環境に良い |
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院内LANシステム |
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全ユニットにコンピュータを設置、コンピュータ同士をネットワークでつないで、患者様の治療データやレントゲン写真などを、チェアサイドですぐに見られるようにしています。 |
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口腔内カメラ(RFシステム) |
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直接肉眼ではなかなかチェックしずらい歯の奥や裏側などを口腔内カメラを使って見ることができ、モニターで確認し患者さんにわかりやすく説明出来る装置です。患者さまの治療に対する不安を軽減します。 |
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